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    • 2011.08.25 Thursday
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    素敵なクリスマスプレゼント

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       X’mas Tree、クリスマスツリー

      今夜はクリスマスイヴ。
      ふと、窓から外を見ると、、、

      いつもなら月の光が静かに照らしているはずなのに、
      今夜はひときわ力強く、瀕死のもみの木のてっぺんで輝いていた。
      そして、葉が無い枝の間には、小さな星達がまたたいている。

      これが本当のクリスマスツリー?

      思わず小さなカメラSigma DP2sに三脚をつけて外に飛び出し
      もみの木の根元に体を寄せて夜空をあおいだ。

      今年の猛暑で、てっぺん方から下まで葉がほとんど枯れ落ちてしまった我が家のもみの木。
      もはや全滅と覚悟を決めていたが、かろうじてほんのわずかな部分に葉を残してくれた。
      その生命力が、けなげで、そして痛々しかった。
      せめても、と、クリスマスの数日前に、狭い窮屈な中庭から、
      娘と二人でようやく2m近い彼を表の庭に出した。

      例年ならば、点滅するLedライトを体中に乗せて、一生懸命輝いている頃。
      今年は、葉の無い枝に負担になるであろうオーナメントもイルミネーションも無しで
      回復を祈り、ゆっくり休ませてあげることにしたのだった。

      そんな瀕死のもみの木が、
      晴れ渡った夜空を背景に、星達と、月の輝きで
      今迄見た事も無い素敵なクリスマスツリーに

      もみの木と一緒にその根元でしばらく月の輝きに照らされていたら
      私までそのパワーをもらったみたい。
      自然からの、そして宇宙からの素敵なプレゼント。
      不思議なクリスマスの夜をありがとう。

      Merry Christmas!

      我が家にMINIがもう一台やってきた!?

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        「当選おめでとうございます!
        全国で10名。うちでも初めての事です。賞品は、MINI Baby Racerです!」
        MINI熊谷の井土さんの元気な声でだんだんと目が覚めた。
        ベ、ベビーレーサーって何?

        当選という事にあまり縁がない私。
        この夏1枚のはがきで、サマーキャンペーンにエントリーした事さえ忘れていた。

        br-box.jpg

        おぉ、店内で私を待っていたBaby Racerは頑丈なダンポ−ルの箱入り娘だった。
        そして、私はまだその本当の姿を知る由も無かった。

        br-label.jpg

        Made in Germany
        ドイツは子供のおもちゃへの規制が厳しい国との事。
        箱の表には「ASTM」のマークがしっかりと。
        つまり、このベビーレーサーは
        「米国規格 ASTM/F963」に、そして「ヨーロッパ規格 EN71」の安全規制にも
        適合している安心のおもちゃのようだ。


        br-tyer.jpg

        こんなところにもちゃんとロゴ。
        赤ちゃん用のカートとはいえブランディングに手は抜かない。
        さすが自動車が文化でもある国生まれ、と妙に感動そして、納得。

        br-back.jpg

        とりわけエンブレム・ライトの精巧な作りにはため息すら出てしまう。
        どうやら、これはおもちゃではなくて、子供のための「車」なのだ。

        だからお子様に媚びるなんてことは一切無し。
        小さいときから良いデザイン・本物に触れる。
        それはこどもたちにとって素敵な体験で、大切な教育なのだと思う。


        br-handle.jpg

        リアルなメータ−(ここはプリント)を見るだけで、大人の私だってワクワクしてくる。
        メーターの針は3500回転だ!

        兄弟(姉妹)で受け継ぐ、或は、パパのを受け継げるBabyだっているかもと
        想像できちゃうくらい、ちょっとやそっとでは壊れなそうなしっかりとしたBody。

        子供の頃の素敵な想い出は、そのブランドへの信頼となり、次の世代のファンを育てる。
        そのストーリーをイメージし、描き続ける事がブランディングなのだと思う。
        この思いがけない赤ちゃん用の車から、想定外にそんな事を学べるなんて
        まさにサプライズなプレゼント。BMW MINIさんどうもありがとう!

        仕事場で眺めながら、そんな事あんな事を考えていると、
        あらら、「飾っとくのはちょっと違うでしょ!」と本人(本車)に言われたような気がした。
        なので、最近はMINI Baby Racerと一緒に何か楽しい事ができないか
        デザイナーとして(ここが大事)考え中。

        ちなみに、この車に私が乗っただけでもどうやら壊れるらしい。(最大許容積載量:23kg)
        でも、乗って遊んでみたい!

        br-face.jpg

        MINI Baby Racer Info.
        MINI Collection 2010 catalogue より
        ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
        ベビーレーサー
        18,900円
        チリレッド
        サイズ(cm):約73x32.5x38
        最大許容積載量(体重):23kg
        重量:約5kg
        対象年齢:1-3歳
        ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

        「I am Free! ホント?」CSS Nite in Ginza, Vol.54

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         11月18日。久々の銀座は、シックなキラキライルミネーションですっかりクリスマスモード。

        先ずは、地下鉄銀座一丁目から、今夜のセミナー会場Apple Ginzaと逆方向へ1分程歩く。
        今宵の食前酒的マイイベント、以前からチェックしてみたかったMINI GINZAへ。

        「今このビルの中で宝石を買っている人って、どんな人なのかなぁ」などと
        どうでも良い事を想像したりしながら超高級装飾ブランドHWの前を通り過ぎ、
        それとは対照的とも言えるMINIMALなブラックベースのShow Roomに辿り着く。
        周囲にどんな有名ブランドが有ろうと、ぜんぜん変わらないそのブランデイング。
        先日のLP12で中川さんがおっしゃっていた「ロゴを取ってもソレと分かるデザイン」がここにも。

        おみやげに、" The MINI INTERNATIONAL "誌、ステッカー、ボールペンを頂いた。



        " The MINI INTERNATIONAL "誌は、MINI的な視点で世界中の文化・デザインに関する記事が、
        センスの良い写真・グラフィックとともに構成された70Pほどのボリュームがある冊子。
        へたな雑誌を読むよりよほど興味深いデザイン事情を知る事ができる。
        こうして、車だけでなく、考え方・ライフスタイルにまで影響力を発揮する、
        それが本来のブランディングの姿なのかもしれないなと思った。



        ユニオンジャックのカワイイペンは、文房具大好き人間としてはかなり嬉いプレゼント。
        書き味は置いといて、MINIの生まれ故郷のEnglandをシンプルに主張し、
        このロックなPOP感にはやはりハートをくすぐられる。これぞノベルティの原点。


        さて、メインの、「CSS Nite in Ginza, Vol.54へ。
        会場のApple Ginza店内は、ビートルズのBGMに溢れ、なんだかピースフルな雰囲気。
        2つのりんごが仲良くなって良かった、まずはめでたし。

        今回のお題は「これがフリーの生きる道」フリーという仕事形態について。
        linkerのcremaさん・takuさん・mersyさん、そして秋葉秀樹さんとのセッション。

        私はなぜ今回のセミナーに参加したのか?
        実は、私の現状の仕事形態がlinkerさんにとてもよく似ているので、
        お話の中から次なる前向きなステップに向けてのヒントを見つけたいとの思いからだった。

        我が小さなデザインスタジオ”Indexdesign”は、現在一人法人、
        つまり私のスタンスは実質フリー。(会社設立以前のフリーデザイナー歴15年余)
        さらに、お仕事の形態は、linkerさんと良く似た形(協業)をとっている。
        場所は太平洋側の埼玉県坂戸のindexdesignと、日本海側の石川県金沢のBEHOW
        よく考えたら、確かに、かっこ良く言えばデザインユニットなのだ。

        私たちがこの形態を始めたのは、
        お互い住む所から離れられない諸事情と、地元への想い・こだわり・愛から(たぶん)、
        自然且つ必然的に、そしてかなり実験的にこの形を4年前にスタートした。
        それを今迄継続できたのは、BEHOWの中川さんの忍耐力(ヨイショ)、
        そして希望も込めて、お互いへのリスペクトと信頼のおかげと思っている。

        さらに、付け加えるならば、便利なツールSkypeのおかげ。
        良いか悪いかは別として、ほとんど実際に会うこと無く、
        そのぶん膨大な時間のミーティングができたのも、この無料のインターネット電話が有ってのこと。

        おかげさまで、4年間、試行錯誤・模索の連続の中、
        改めて数えた事は無いけれど、おそらくWEBサイトだけで
        延べ50件ほどを主に2人で制作した事になるのではないだろうか。
        気が付くと、けっこうエキサイティングに一気に突っ走って来たように思う。

        そして今、
        確かに相手に縛られないフリーな状態は、自由で心地良い。
        しかし、順調に走り続けた二人三脚をさらに次の目標にステップアップさせるためには、
        もっと別の次元の何がかが足りない・必要なのではないかなって、ちょっと感じている。
        SKYPE、スケジュール管理等のツール・手法だけでは支えきれない。
        それはいったい何なのだろうか。

        CSSniteに集まった遠距離ユニットの皆さんは、
        そこんところを実際にどううまく乗り越え、やっているんだろう?
        その情報がシェアできたらなと思った。
        Linkerさん、秋葉さんは、もしかしたら数少ない成功のお手本で、
        本当のところ、他のはみんなどうなんだろう?
        疑問と好奇心は大きくなって行くばかり。

        実際のセッションでは、事前のアンケート結果をベースに
        程度の差こそ有れ、「そうそうそうなんですよね。」と、うなづく実態を知る事ができた。
        そして、「みんなそれぞれ大変なんだよな。でもガンバロウヨ!」という連帯感も感じた。

        しかし、じゃあ「実際にはどうやればフリーで生きられるの?」
        正解は無い。つまり、それが答えでもあり、
        それを自分で探せる自由(責任)を持っている、
        それが「フリー」という選択をするということ、なのだ。

        答えではないけれど、大切なヒント。
        それは、セッション中に、幾度と無くcremaさん・秋葉さんがおっしゃっていた、
        当たり前だけどやっぱり<コミュニケーション>の大切さ。

        コミュニケーションをとるべき相手は、対クライアントのみならず、
        チームのメンバー、そして、自分の中の役違いの自分たち。
        だって、フリーとは、マネージャー・ディレクター・デザイナー・経営者etc.を
        自分の中に同居させる事でもあるのだから。
        そのすべてと、どう上手にコミュニケートして行けるかが「フリー」の生きる道。
        なのですね、きっと。

        セミナー後の懇親会で、linkerのtakuさん(秋野さん)と少しお話しができた。
        東京・埼玉・ロンドンで上手くコミュニケーションをとっている秘訣は?
        やはり ”できるだけ直接メンバーと会う事(&ビデオチャット)”とおっしゃっていた。

        そんな訳で、私も今できる小さな第一歩として、
        先ずは、Skypeのビデオ電話を始める事からスタートしてみますか。
        あ、念のため、寝起き、徹夜明け、深夜ノーメイク時の打合せはパスでお願いします。



        CSSnite LP12「Designer's High」part2

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        11月13日(土)CSS Nite LP, Disk 12「Designer's High」part2に参加。
        10月のpart1 に続き、WEBデザインの未来を見据えた熱いセッションが繰り広げられた。
        不覚にも、前回同様,睡眠時間1時間弱での参加となり、
        到着時にすでにDesigner's High状態にてスタートした。

        良いデザイン・良いデザイナーへの険しくも楽しみな未来のイメージを、
        約250名のデザイナー仲間と共有した刺激的な各セッション。
        まるでジェットコースターに乗っているかのように加速して、
        約6時間の濃い時間が過ぎて行った。
        *当日の詳しい内容は「CSS Nite LP, Disk 12「Designer's High」part2」公式サイト で!

        フ〜〜、すごくたくさん素敵なキーワードがインプットできた。さて本番はここからだ。
        そのパワーをちゃんとアウトプットできなきゃ、Highになった意味は無い。
        懇親会会場を後にして、ほろ酔い気分で気持ち良〜く電車に揺られている頃だって、
        デザイナーと名乗る全員に投げられた大きな宿題は既にスタートしているのだ。

        さて、こんな事は初めて!今回嬉しいプレゼントを2つも頂いた。



        1つは、本セミナー内でのデザインコンテストで入賞した皆様の一人に選んで頂き、
        課題となった埼玉県西部のFMラジオ局「エフエム茶笛」さんから記念にTシャツを頂いた。
        ありがとうございました!
        「エフエム茶笛」さんは、微妙に電波の圏外では有るけれどお隣エリア・同じ埼玉県。
        事前にマーケティングしたところ義妹も愛聴者という事を知った。
        コンテストの課題をとはいえ、偶然にも身近な方とのご縁ができた事がとっても嬉しかった。
        今回のコンテストを通して、グローカルなデザイナーとしてはこの上ない幸せを体験させて頂いた。
        これを機会に実際のお仕事でも何かお手伝いできたら…などと調子にのったら欲張りでしょうか。
        だって「その既存サイトなんとかしなくちゃ!」そう思ったデザイナーが
        少なくとも19人、名乗りを上げたのだから。




        もう一つは、恒例ジャンケン大会で、じゃんけんに弱い私が1人頂いた
        デザインの学校 これからはじめるDreamweaverの本
        タイトル帯に有るように、読む人にやさしいコンセプトの、初心者のためのDWの本。
        著者は山本和泉さん、ありがとうございました!

        どこがやさしいのか。
        先ずは、DW初心者、或は、今迄挫折してきた人にやさしい内容。
        丁寧にステップを踏んでくれて、DWへの畏敬故とも言える独特の緊張感をほぐしてくれる。

        その上、文字が大きい!と言うより”デカイ!”。
        大きな声では言えないけれど、実は中高年のWEBデザイナーが皆切望していた事ではないだろうか。

        そして、完成デザインが、カワィイ。お勉強を進めて行くのが楽しみになりそうなテーマ・素材が、
        今度こそ挫折しないでイケるかも、と思わせてくれる。

        さらに、デザイナーとしては本当はこの点を一番に出すべきだったのだが、
        テキストとしてのデザインがとってもやさしい。
        メリハリある構成で、シンプルなカラールール・レイアウトで見やすく、楽しく、美しい。

        私にとっては、これまで幾度と無く挫折してきたDW=コーディング。
        それはまさにアウェ〜のエリア。
        この「これからはじめるDreamweverの本」は、そんなへなちょこWEBデザイーの私の
        強い味方とってなってくれそうな、やさしい一冊だと思う。





        LOUIS VUITTON 「HOLIYDAY 2010」

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          LVのロゴだけの真っ白な封筒に入って「HOLIYDAY 2010」が届いた。

          例年ならば、自分の価値観からかなりかけ離れたその豪華さ・テーマに、
          やや距離感を感じていた私。やっぱり世界が違うな、と。

          ところが、、、
          今年はどうも様子が違う。
          ノスタルジックで、優しくて、暖かいメッセージがたくさん詰まった上質な写真たち
          それはまるで一冊の絵本。

          家族が寝静まった暖かい居間のソファで、ブランケットにくるまって、
          或は、ベッド脇のテーブルランプを一つ点けて、
          ページをめくりながら、ゆっくりと眠りにつく。
          そんなふうにこの冊子と過ごしてくれる事をイメージしてデザインされたのかなと思ったりする。

          イマジネーションとファンタジーとノスタルジー、そしてユーモアに満ちた写真たち。
          これはいったい誰が?と、当然気になった。






          Photographerは、Koto Bolofo
          アフリカ生まれロンドン育ち。90年代からVOGUEはじめインターナショナルな雑誌や、
          HERMES、LOUIS VUITTON、BUNANA REPUBLICなど多くのファッションブランドで
          フォトグラファーとして活躍中。

          数多く有るWEB上のインフォメーションを見れば、あぁっ!って記憶に有るものばかり。
          彼の名前を知らなかった私ってデザイナーなの?はさておき、
          また一人、大好きなアーティストに出会えた。

          写真といえば、アニー・リーボヴィッツが撮影した
          「Louis Vuitton Core Values」で、ピックアップトラックに乗り込んだ宇宙飛行士たちが
          星空を見つめている写真も私の大好きな1枚。
          今でもDesk Topにキャプチャを置いて、クールダウンしたい時に眺めている。

          数十万円のバッグはなかなか買えないけれど、
          思いがけない時に一流のアーティスト達のアートワークに触れると、
          特にそれが素晴らしい写真だったりすると
          彼らはたちまち私をどこか知らない所へ、リアルで素敵な旅に連れ出してくれる。

          さてさて、今夜も寒くなりそうなので、
          お気に入りのページを開いてヌクヌクと秘密の旅に出るとしますか。



          そうだ MINIMAL LIFE を始めよう。

          0

            今年の暑い夏、我が家に爽やかな酸素色(オキシェジェン・ブルー)の
            MINI COOPERがやってきた。
            正確にはMINI ONE。マニュアルミッションのラブリーな車。

            仕事に追われ、不規則で、不健康な生活を続けている自分に、もううんざり。
            そして、身も心もクタクタに疲れているのにギブアップ!と言えないことにギブアップ。
            そんな時、彼は突然、ひょこりとやって来た。

            それまでの郊外に住む我が家の車たちは、大きくて頑丈なVOLVO、JEEP-CHEROKEE。
            何故かというと、とにかく家族をしっかり守ってくれるハンサムなボディガードじゃなきゃ
            車じゃない、と思っていたからだ。
            彼らは、街への買い出しの時の積載量の実用性もさることながら
            精神的にも、見たくれ的にも本当に頼りになる大きな存在だったので、
            側にいてくれるだけで安心できた。

            しかし、この夏決めたのだ、4000リッターから、1400リッターへ。
            猛暑のせいではない。
            家族の成長を理由にしても良いのだが
            本当は、自分に正直に生きてみたくなったのだ。
            もういいだろう。家族のためとか、力とか強さとか、責任感とか。は
            ただ自分らしくいたいのだ。
            ちょっとのんきで、マイペースで、どちらかというと楽観主義な。

            だから、家族に宣言したのだ。
            今の私にピッタンコサイズの、このちっちゃくてユニークなMINIと一緒に、
            今日から私らしくMINIMAL LIFEを始めます!と

            どんなにムカついていても、彼の顔を見ただけでニッコリしてしまい、
            丸いへんてこなキーを差し込むとR2D2みたいに会話してくるのでつい返事しちゃうし、
            走り出すと、なんでそんなに元気なの?とつっこみを入れるほどワクワクさせてくれる。

            まだまだガラリと変えられない、酸欠ぎみの毎日が続いているけれど、
            この酸素色のMINIと一緒だと、深呼吸してリラックスできる時間ができてきた。
            そんな事が感じられるようになったってことだけでも、なんだか嬉しいではないか。

            まずは、酸素君、我が家へようこそ。
            そして、MINIMAL LIFEをご一緒に、どうぞよろしく!



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